電子書籍で儲ける!
作り方・売り方ノウハウ

(携帯電話対応ページ)


電子書籍を作る長所
1.「本を出してる」と言うと信用され、専門家だと認知され商売がしやすくなる。
2.メルマガなどと違い、1回作った後は放置するだけで収益があるかもしれない。
3.紙の書籍を作るのに300万円はかかるが、電子書籍なら無料でリスクが少ない。
4.ブログ客などと違いWeb初心者が多いので購読客になりやすい。
5.ブログが作れれば電子書籍も簡単に作れる。
6.無名の新人が意外と売れる。
7.紙の書籍と違いタイムリーで、読者も楽に読めるので将来性が高い。

電子書籍を作る短所
1.著者の知名度が無いと儲からない。小額資金の無名人が知名度を上げるにはブログやネット放送や電子書籍を出版するしかない。
2.紙の書籍と違い読者数が少ない。しかし本屋の衰退は電子書籍の繁栄のせいだと言われているが、コンビニで雑誌を売り出した頃から衰退している。
3.ブログなどと違い見づらい。携帯ホームページが一番見やすい。
4.電子書籍無料作成ツールだと機能限定などがある。
5.数万部売れて儲けなので、無名人だと儲けにならない。

電子書籍を作る・売る時の要点
1.電子書籍の形式はPDFかEPUBがある。
2.amazonやibookはEPUBでPDFは使えない。
3.ibookはiPhoneユーザーが多いので、amazonより3倍売り上げがある。しかしこの他にも多くの販売サイトがある。amazonやアンドロイドは作り手が多いがその分、競争がありMacの方が狙い目だが、余談だがアプリ作成だとMacマシンが高値。
4.本が売れるかは電子書籍は中身が見れないので表紙と題名で、ほとんど決まる。
5.手数料が売り上げの他社でも販売だと70%や、自社のみだと30%などがある。
6.電子書籍で儲けるというより、無名人は固定客を得るために初心者のリスト(メールアドレス)の確保手段として、無料で電子書籍を販売した方が良い。
7.電子書籍の文章中に「このサイトを見ていただくと無料プレゼント☆」という、商品販売教育をするためのLP(ランディングページ)へ誘導をすると効果がある。
8.電子書籍の推奨画面サイズは主要タブレットの中で最大がAmazon製なので『縦2560ピクセル、横1600ピクセル』とAmazonが推奨しているらしい。


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